5月2日(土)に開催された明治安田J1百年構想リーグ 地域リーグラウンド 第14節 水戸ホーリーホック戦にて、横浜F・マリノスフトゥーロと水戸ホーリーホック クノスフェアビデによるエキシビジョンマッチ(前座試合)を実施いたしました。
トップチームと同じスタジアム環境で試合を行い、多くの観客の前でプレーする貴重な経験の場となりました。
前座試合 presented by キングスハワイアン
実施日
2026年5月2日(土)
試合結果
横浜F・マリノスフトゥーロ 3-1 水戸ホーリーホッククノスフェアビデ




大場 巧監督コメント
スタジアム全体の熱量、ファン・サポーターの声援、そのすべてが今回の試合を特別なものにしてくれたと思います。素晴らしい環境の中、選手たちが逞しく戦ってくれましたし、勝利できたことはチームの大きな自信に繋がったと思います。
対戦いただいた水戸ホーリーホック クノスファビデの関係者の皆さま、そして日頃からクラブを支えていただいている皆さまのご協力があり、選手たちは最高の環境でプレーすることができました。
心から感謝申し上げます。
この一戦はクラブにとっても大きな意味を持つ試合になりましたし、ここからまた新しい歴史を積み上げさらにクラブの価値を高めていけるよう努力していきたいと思います。
小林 佑平選手コメント
今回はこのような素晴らしい環境で試合ができ、幸せな気持ちでいっぱいです。フトゥーロは私の生活の一部で、自分にとってかけがえのないものです。
今の自分がいるのもフトゥーロの活動があってのことで、これも普段支えてくれているF・マリノスのスタッフの方々や、パートナーの皆さまが支援してくれているからだと思っています。常に感謝の気持ちを持って、さらに成長できるよう日々のトレーニングに励みたいと思います。
あらためて、貴重な機会を与えていただきありがとうございました。

前座試合としては、初めて水戸ホーリーホッククノスフェアビデと試合を実施。素晴らしい環境の中で、両チームとも全力プレーで会場を沸かしました。ファン・サポーターに見守られる中、日頃の練習成果を発揮。試合後にはピッチから挨拶を行い、温かい拍手と声援をいただきました。
また、今回は横浜F・マリノスフトゥーロにご協賛いただいております株式会社インフィニティー様、株式会社ツクイ様、株式会社CTC物流様、株式会社ワイドアルミ様、株式会社メディカルアーツ様にもご見学いただきました。






